ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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帰ってきてます
 昨日、無事香川県に帰り着きました。

 Game Market 2010の弊サークルに来てくださった皆様、どうもありがとうございました。

 前日のANAに乗り込む時に荷物を預けたら20kgを超えたらお金がかかることを初めて知ったり、東京でお世話になった神無月さんに渡したおみやげにちょっとあきれられたり、当日会場へ行こうと駅でSuicaをチャージしていたらおばあさん寸借詐欺に500円取られたりしたのですが、おおむね楽しい上京でした。

 会場は去年と同様なかなか混雑しているようでした。我がサークルは最初から最後まで暇でしたが、お隣さんは『ウボンゴ』とかいうボードゲームを輸入して販売していて、開始から頻繁にお客さんが来ていて大変そうでした。またこのサークルさんの中の1人がとてもとても商売が上手な方で、自分も横で聞いてて感心してしまい、思わず1つ購入しようかな? とか思ってしまったくらいです。立て板に水、という模範のような見事な説明でしたし、元々自分はパズル系は好きですから(5Fで売ってるより安く売ってたし)。

 弊サークルにはいろんな方がコピー本の見本を手にとってくださいました。どう見ても80以上に見えるすごく腰の曲がったおじいさんとか(Descentを持っていないようでしたので「持ってないと面白くないと思いますよ」と説明しましたが)、ゲームマーケットのスタッフさんとか他のサークル参加者さんとか(たしかここの方含む)。自分のお隣サークルさんのお知り合いの方も全4冊ご購入いただきました。というかこの方すさまじい買い方してて、衣装ケース4~5箱分くらいは購入してましたね(それでも今年は少ない方、とはサークルさん談)。ToIの偉業カードの訳はしたがルール訳をしていない、という方もいらっしゃいましたし、完全日本語版のみ購入されてる方も何名かいらっしゃいましたね。

 ということで次は大阪、Comic Communication 14です。ここは普通の同人誌即売会なのでゲームマーケットのようなボードゲームに関するサークルはうち以外ほとんど無いとは思うのですが、もしこれをご覧の関西在住の皆様。できましたら弊サークル(I-23a)まで足をお運びください。よろしくお願いいたします。でないとトイレに行く暇が無いので(涙

#実際うちの周りのサークルさん、どう見てもボードゲームに
#関するサークルじゃないんですよねぇ……

 そしたら!

いよいよ明後日です
 ゲームマーケット2010が5/30に開催されます。『香川ディセント友の会』より、ということで記事も23日の夜に載せたのですが、すぐに別の記事に飲み込まれてしまいました(汗 さすがにギリギリに載せるとこうなっちゃいますよね。

 それはともかく、今回もコピー本を販売します。予価300円です。
活動報告記Vol3

もしよろしければ弊サークルに足をお運びいただければ幸いです。

そしたら!
続きを読む

SoBにおけるスキルカードについて
 Game Market 2010-で、出展ブース・ホールマップが公開されました。ね、言ったとおりでしょ? うちのスペース、こんなところなんですよ!ほんとにもう……(ぶつぶつ)……

 それはともかく、カルマさんのblogで、何やら今まで見たことのないスキルカードについての話がされていました。その前にも見たことのない英雄の話をされていて、なんじゃこりゃ? とか思っていたところなのです。まあ英雄に関してはプロモーション(?)らしいので別に良いんですけど……(うち1枚はフランス語で書かれている英雄シートなので、フランス版専用英雄かもしれませんね)。

 で、話を戻してスキルカードです。これは最新の拡張であるSea of Bloodで導入されたものです。ルールブック原文から、該当する部分をご紹介しましょう。
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Many skills commonly available in Terrinoth are unknown in Torue Albes, and vice versa. To simulate this, add the twenty-four Sea of Blood skill cards to the appropriate skill decks, then remove the following skills from each deck:

Fighting Deck: Bear Tattoo, Brawny, Furr the Spirit Wolf, Knight, Leadership, Parry, Taunt, and Unmovable.
Subterfuge Deck: Acrobat, Alertness, Deflect Arrows, Ranger, Rapid Fire, Shadow Soul, Skilled, and Swift.
Wizardry Deck: Bardic Lore, Divine Retribution, Earth Pact, Sharr the Brightwing, Spiritwalker, Telekinesis, Water Pact, and Willpower.

Note: The Torue Albes skill deck may be used when playing non-campaign adventures if desired. To do this, simply modify the skill decks as described above before playing.
--------------------------------------------------------------
 Terrinothで一般に使用可能な多くのスキルは、Torue Albesでは知られておらず、またその逆も同様です。これをシミュレートするために、24枚のSea of Bloodスキルカードを適切なスキルカードの山に加え、その後それぞれのカードの山から以下のスキルを取り除いてください:

注意:Torue Albesスキルカードの山は、希望する場合は、キャンペーンではない冒険をプレイする時に使ってもかまいません。そうするために、プレイする前に上記のように単にスキルカードの山を修正してください。
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 ということで、Torue AlbesというSoBの舞台では、新たなスキルカードを導入して遊ぶ、ということなんですね。しかも、普通のDescentのゲームにおいても使ってかまわない、とのことだそうで。でもこれ使うかなぁ……ちょっと自分は訳をしていないので、どんなスキルがあるかわかりません。そのため英雄側にとって有用なのかどうかが見当つかないのです。まあ6月半ばぐらいから訳をしていこうかな、と(それまでは原稿作成とかいろいろやることがあるので)。

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

カタログが来ました
 R&Rのblogに表紙が載っている、Game Market 2010のカタログが郵送で届きました。掲載していただくデータが正しいものかどうか不安だったのですが、きちんと載っていたので一安心です。

 ということで、ゲームマーケット2010に『香川ディセント友の会』として出ます。今回も過去と同様Descentのプレイレポートを中心としたコピー本を販売する予定です。完成すれば、ですが(汗

 で、カタログの方を見たのですが……

うちの場所、本当にここなんですか?(涙

 まだゲームマーケットのHPにブース・ホールマップが載っていないので皆さんには詳しくはわからないと思うんですが、香川ディセント友の会のブースは、いわゆるお誕生日席なんです。

 今回のゲームマーケットは、東京都立産業貿易センター(台東館)の5階と6階で行われるんですが、6階の入り口に近い、入り口(受付)の方向に向いたお誕生日席なんですよ! これはいじめですか? それとも受付からうちのサークルを監視しようというアークライトさんの策略ですか?(ありえません) 弱小サークルになんたる仕打ち、とか思ったりするんですが、まあ実際運営側には何の作為も無いんでしょう。たまたまそうなっただけだと思うんですけどね~。とはいえ他のサークルさんの様子とかが全然見えないので、多少面白味に欠ける場所だなぁ、と思ってます。詳しくは、もしブース・ホールマップが公表されたら一般ブース番号42を探してみてください。

 ま、決まってしまったものはしょうがないので、コピー本作成頑張ります。
そしたら!

MOTTO Game Day in GW 2010
 怒濤(?)の徳島遠征の次の日、kitaはゲームマーケットで発行予定の原稿のために、プレイレポートの録音のテキスト起こしをしていました。ほら、こうやって真面目に頑張っている部分もあるんですよ? (って誰に言ってる>自分)

 ある程度めどがついた(完成したわけではもちろんありません)ので、MOTTO Game Day in GW 2010の会場準備を行い、そのまま参加してきました。Golemさんとその友人のSさんが「ディセントやろー」と参加されたので、自分は橋架さんに3人目の英雄プレーヤをお願いしてオーバーロードとしてプレイしてきました。

ToI#5『マンティコアの迷宮』
OL:kita
カーノン(Golemさん):Tiger Tattoo、Taunt
狂人カルソス(橋架さん):Bardic Lore、Prodigy、Vampiric Blood
世界を駆けるアーベル(Sさん):Brawny、Unmovable、Acrobat、Eagle Eye
結果:英雄勝利
プレイ時間:3.5時間

 なんでしょう、このカルソスの凶悪っぷりは。もともと+2ダメージという特殊能力があるのにProdigyまで付いているという。しかもこの攻撃力はカルソスの疲労3をカバーするVampiric Bloodとの相性抜群。プレイ前から不安がよぎるオーバーロードです。

 で、肝心のプレイ内容ですが……そんなの覚えてるわけないじゃないですか!(きっぱり) 覚えてることといったら、エリア5で1人特攻したアーベルをAmbushで倒したことと、最後は残り達成トークン3点まで追い込んだことくらいです。あとカルソスがIce Storm持って暴れまくり、せっかく出したモンスターたちを一掃したことですね(涙

 この後、かなり疲れたのですが、カルマさんからの「英雄やりたい」&「ToI#1は本当に難しいのか確かめたい」との要望から、またもオーバーロードとしてプレイしました。

ToI#1『涙の大釜』
OL:kita
ラフィン・バルダー(Golemさん):Tiger Tattoo、Bear Tattoo、Parry
剣客ナノック(Sさん):Brawny、Furr the Spirit Wolf、Ambidextrous
精霊語りのモック(カルマさん):Able Warrior、Inner Fire、Wild Talent
結果:OL勝利
プレイ時間:4時間

 当然これもプレイ内容なんてほとんど頭に入っていません。途中までモックの特殊能力を何回もカルマさんから指摘されたり、Tiger Tattoo持ちのバルダーにPoison Spikesをプレイしたり(汗 正直エリア5が開くまで勝てる自信は全くありませんでしたが、Frozen Pathがうまく決まったり、英雄側の偉業カードのプレイで発動判定に失敗したりしたせいで、最後はバルダーをモンスター6体で囲みラスボスのマスターメデューサによるRage攻撃で倒して、なんとか勝利しました。

 この後4~5時間ほど仮眠を取り、次の日になりました。Golemさんは息子さんを連れて再度「ディセントやろー」と声をかけ「カルマさんがオーバーロード」と決めつけていたので、残り体力がちょっとヤバかった自分はカルマさんにお願いして不参加とさせていただきました。結果は開始エリアとエリア1と2しか開いていない状態にもかかわらず、オーバーロードが残り達成トークン1にまで追い込み、ちょうどGolemさんの別の予定と重なったこともあり英雄側の投了という形で幕が引かれました。

 とこんな感じでしたので、プレイレポートを書けるだけの記憶がほぼ無い状態でした。申し訳ありませんが察してください。本当に怒濤の3日間でした。は~、疲れたけど充実した3日間でした。とても楽しかったです。各方面の皆さん、お疲れ様でした&ありがとうございました。

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

徳島に行ってきました(その3
 では前回の続き~

 1戦目が終わったので昼食休憩。隣のカルマさん卓はまだプレイを続けていたのでお先にということで近くの喫茶店(?)に行きました。プレイ途中で話を聞くと、カンツァー君がWebに捕らえられ狼精霊ファーで地道に負傷値を削られている、とのことでこれはオーバーロード負けかな? と思って食事から帰ってきたら、何故かオーバーロード勝利になったみたいでした。なんでも残り負傷値が6点まで追い込み、Barbed DaggerでBleedトークンまで乗せていたのに、Bleedの判定は×を振られ、PoltergeistをプレイされてWebのからまっているマスタージャイアントカンツァー君のReach範囲内に英雄たち全員を集めさせられ、Sweep攻撃を受けて全滅したそうです。う~ん(滝汗

 帰りの車内でカルマさんに話を聞いたのですが、英雄側のダイス運がすさまじく悪かったそうです。ステルスダイスが大嫌いになったようで(汗 こっちの卓でも、ステルスダイスでの×が出まくっていてなかなか大変でした。

 さて昼からのプレイです。エリア1、2はキルガの能力もありモンスターをあまり発生させずに掃討していった英雄たちですが、近接戦闘系武器しか引かない、という辛い状況。

 それでも進まなければいけないのでエリア3への扉を開きます。目の前にはマスターオーガ。どうやって倒すか悩んだ英雄たちは、影のボグランがその特殊能力を生かして近接攻撃で倒すことを決意します。しかしキルガの負傷値がピンチ。しかたなく、いったんキルガはエリア2後方の
青いルーン扉の前まで移動し、オーガの攻撃を一回は回避します。オーガはそれに釣られてキルガの方に移動。その隙にオーリムが偉業カードを駆使してエリア3を駆け抜け、魔法陣を活性化します。

 ボグランは一旦街に帰り、パワーポーションを飲んで宝箱で得たMace of Averを装備して「殴りボグラン」に変身し(?)、マスターオーガを倒す準備をします。そして意気揚々とエリア3の北側の魔法陣から飛び出しAim攻撃! 振り直しや他の英雄からの偉業カードの助けを借りて一撃でマスターオーガを倒すだけのダメージを与えるのですが、Undyingによってマスターオーガは復活してしまいます。万事休す、と思いきや、この時に与えていたオーバーダメージもあり、次のキルガの攻撃&偉業カードの助けによって、なんとかマスターオーガを倒すことに成功します。

 ようやく一息ついた英雄たちは、装備を変更してエリア4をなんとか攻略します。しかし宝箱から得た銅の宝カードは、今の英雄たちの装備を充実させるものではありません。これでラスボスに対抗できるのか? と不安を抱えながらの最終エリアへの突入ですが、エリア1北側からのモンスターの発生によっていちいち邪魔されてしまいます。

 それでもエリア5への青いルーン鍵を開いた英雄たち。最後は残り2ターンほどでオーバーロードカードが尽きてしまう、という寸前だったにもかかわらず、ようやく銀の宝で良い武器を引いた英雄側が、南側の魔法陣からマスターメデューサを攻撃して倒し、残り達成トークンを英雄1人分ほど残した状態で勝利しました。

 この辺かなり曖昧な表現で申し訳ありません。もう疲れてへろへろだったんです(涙 徳島の方、フォロー(覚えてたら)お願いします。

 何かご意見、記憶違い等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!


徳島に行ってきました(その2
 さてあまり覚えていない(汗 プレイレポートです。

 1戦目はクエスト2。タイトルを見て「にやりっ」とされる方が多くいらっしゃるかもしれません。実際、クエストガイドの導入を徳島の皆さんに紹介したところ、なかなかの良い反応で嬉しかったです。きっと、このクエストをデザインした方もそれを期待してこういうクエストにしたんだろうなぁ、と思います。まあこっちは3時間でOL勝利してしまったのですが(汗

 英雄側は東側の扉を開き、まずシェイドやらウェンディゴやらとご対面。ナノックとカルソスでシェイドを片づけ、Tread Iceを生かしてカーノンが宝箱を開きます。ウェンディゴにもTread Iceはありますし、1区画の氷なら無視ですから、関係ないや、とばかりにカルソスを攻撃して、負傷値を半減させます。もう1撃はカーノンに。下手にカルソスに攻撃してDivine Retributionが発動しても困りますので。

 ウェンディゴを倒そうと英雄側は奮闘するのですが、特殊能力Stealthが威力を発揮。×を連発し全くウェンディゴを倒せません。このターンはウェンディゴはマスタービーストマンと共におとなしく南側に下がります。そして2ラウンド目の最後にはラスボスのカンツァー(Kanthar)君が現れます(何故か自分はラスボスを君付けで呼んでしまうんですよねぇ)。

 これに殴られてはたまらない、と英雄たちはなんとかウェンディゴを倒しつつエリア3の南側へ。カンツァー君は深追いせず青いルーン扉の前で待機します。そしてエリア4への扉を、一番後ろから進んだカルソスが開きます。しかし目の前にはビーストマンの壁。うまくすれば魔法陣から街に逃げ帰ろうと考えていた英雄側のもくろみは潰れますが、カーノン&ナノックでなんとか道を開きます。OLとしては簡単に魔法陣や銀の宝を取らせるわけにはいきませんから、マスターウェンディゴやマンティコア、レイザーウィングなどで宝箱や氷の柱を守ります。そして青い扉をカンツァー君が開き、ゆっくりと南下して英雄側にプレ
ッシャーをかけます。

 その後カルソスは赤いルーン鍵を奪取し、氷の柱を壊します。またナノックもなんとかマスターウェンディゴを倒し、銀の宝を取り、魔法陣を活性化して街に移動したのですが、残ったカーノンはElite Beastman War Partyでエリア3からビーストマンたちに攻撃されあえなく倒され、またカルソスも、しばらくしてカンツァー君に倒されてしまいます。

 焦った英雄側は開始エリアの魔法陣からカーノンが飛び出し、赤いルーン扉を開きますが、Paralyzing Gasによって特攻が阻まれます。ナノック、カルソスも中央から出てくるのですが、背後の死角から発生させられたスケルトンにカーノンが倒され、オーバーロード勝利になってしまいました。

 何かご意見、記憶違い等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

徳島に行ってきました(その1
 先日[むー]さんのお誘いを受けまして、徳島までDescentをプレイしてきました。ちょうど都合よく[カルマ]さんと[お手玉ピエロ]さんが合流してくださったので、合計7人。OLは自分とカルマさんが担当し、残りの方は3人、2人にわかれてプレイすることにしました。もちろんDescentのセットは自分が2卓分持っていきました。

 で、その結果は

クエスト:ToI#2『ダルノグの従兄弟』
OL:kita
カーノン:Bear Tattoo、?
剣客ナノック:Relentless、Able Warrior、Appraiser
狂人カルソス:Divine Retribution、Telekinesis、?
結果:OL勝利

クエスト:ToI#1『涙の大釜』
OL:kita
オーリム:Relentless、Spiritwalker、Wind Pact
影のボグラン:Battle Cry、Born to the Bow、Precision
キルガ:Cautious、Rapid Fire、Marksman
結果:英雄勝利

 正直、2戦目ですさまじく消耗しすぎたせいで、今回のプレイ内容をほとんど覚えていないというていたらく(汗
 特に1戦目の英雄のスキルはメモを取っていなかったということもあり、ぼろぼろです。すいませんが徳島の皆さん、これ見てたらフォローのコメントお願いします(滝汗

 なにせプレイ時間は朝10時から夜9時まで、昼食休憩を除いてほぼぶっ通しでしたからねぇ。いやぁ、疲れましたがむちゃくちゃ楽しかったです。

 話を聞くと、今回の徳島でのプレイでは、こちらが2卓分持っていくという連絡が遅れたこともあって、徳島での参加者を4人に絞ったそうです。結果的に2卓でのプレイでしたので、ちょっと申し訳ないことをしたな、とちょっと思ってます。できれば5月中にもう1回やりましょう! と提案しておいたので、うまくすれば叶うかもしれません。後で皆さんと食事に行ったのですが、mixiで「徳島ディセントの会」か何かと名乗ってらっしゃる、という話を聞きましたので、是非盛り上がっていただき、もっともっとプレイ回数が増えることを願っています。

 次回以降、簡単にプレイを振り返ってみたいと思います。
何かご意見、記憶違い等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!