ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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雑記(汗
 え~、正直ネタがありませんでした(滝汗 実はちょっと早めにcomicomiとかゲームマーケットとか夏コミとかに向けて、原稿を書いてました。受かると決まった訳じゃないんですけどね(汗 というかcomicomiやゲームマーケットなんてまだ申し込んでいなかったよ!(滝汗 明日やっておこう。ということで小ネタ集~。

 kitaもちょこちょこ拝見している「理想の名において」さんのところで、Descentの3Dタイルの記事がUPされていました。海外にはなかなか面白いものを作られる方がいらっしゃるんですね。ToIに対応してなさそうな気もしなくもないのですが、どうなんでしょうね? というかそもそもアンオフィシャルということですが、ショップさんが同人活動されてるようなものでしょうか?


 ちょっとルールを見直していて今更気づいたこと。

「猿」って継続効果だったんですね。

 ルールブックから猿のルールを読んでいただけるとわかるのですが、他の継続効果(WebとかStunとか)の間に挟まってTransformed(英語版だと16ページ左上)が入ってるんですよね。だから猿になった英雄が倒されてしまった後、英雄にちゃんと戻るんですね。猿のルールのところに、倒された後英雄に戻る、という記述が無かったのでちょっと気になっていたのですが、「街」のルールのところ(英語版だと18ページ中央下)に「Dead Heroes」というのがあり、その中に「任意の継続効果は直ちに取り除かれます」と記載されています。まあ結果的に今までのプレイは問題なかったのですが、ちょっと以外だったので紹介してみました。


 実は今、Golemさんとお手玉ピエロさんが遊びに来ています。で、お手玉ピエロさん原案の「ディセント体験ゲーム」というのをプレイしています。詳細はいずれ何かで紹介するとして、簡単に説明しますと、ディセントのルールやらダンジョンやら英雄やらを絞って簡単に短い時間で遊べるルールを作成された、というものです。なかなか面白いので、多少手を加えたり、クエストを作ったりすればさらに良いのではないかと思っています。お手玉ピエロさんの力作の完成を、皆様お楽しみに~(ってプレッシャーかけるな!>自分


 あと告知を1つ。
「のらりくらり」さんと合同ゲーム会を開催
することになりました。日時は3/27(日) 13時より。場所はコープ扇町店の2階になります。
 昼間にkitaの家やE.G.G.さん以外でDescentをプレイするのはあまり無いことなので、もし「高松だったら行ける」という方とかいらっしゃいましたらお気軽にご参加ください。


 業務連絡も1つ。kitaが3/4にお送りしたメールと、掲示板に書いた内容が一部異なっています。最新版は掲示板の方ですので、そちらをご覧ください。皆さんからの「参加希望メール」募集中です。

そしたら!