ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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雑記こまごまと
 今日(10/2)、E.G.G.に久々に行ってきました。残念ながらDescentは立卓しなかったので、他の方のTRPGの卓に入ってきました。

 E.G.G.の代表である偽人さんが「四国犬」の赤ちゃんの里親となってくれる方を募集されているそうです。詳しくはご本人にお問い合わせ下さい。メールアドレスは、香川TRPGガイドの掲示板(TRPG BBS)の偽人さんの投稿記事をご覧下さい。

 Group SNEの友野詳先生が、9月に行われた四国ゲームワンダーランドに参加された際のミニレポートをエッセイのページに記載されております。本格的なイベントレポートは出るのやら? そういえばSGWのトークショー内で「パラサイト娘」という単語が出たのを思い出しました。具体的に何の話かは忘れましたが、会場が盛り上がったのは覚えています。覚えてらっしゃる方は……思い出し笑いしてください。

 ちょこちょこgoogleやtwitterで検索かけていると、この週末、Descentをプレイされた方が何組かいらっしゃるようです。もっともっとDescentをプレイされる方が増えると良いなぁ、と個人的には思っています。

 なお、英語版or日本語訳付版をお持ちの方で、まだ弊サークルの同人誌(?)をご覧になっていない方にご連絡です。弊サークルで頒布しておりますルールサマリ、データ集にはクエストの日本語訳はありません。基本的にクエストはマップが命であり、フレーバーテキストは個人的にはあっても無くてもそんなに気にならないからなのですが……問題ですかね? たいていそんなに問題無くプレイできると思うのですが。

 あえて言うなら、クエストに設定されている達成トークンは、「Quest Goal」に記載されていますので、そこの「Conquest Tokens」という単語を探せば、その辺に数字が載ってます。あとネームドモンスターの特殊能力とか、クエスト特有のルール(条件)が問題になるかもしれませんが、その部分の英語はそんなに難しくないので、頑張って訳してみてください。慣れればいけると思います。それでもわからないorめんどくさい場合は、kitaまでお問い合わせ下さい(ぺこ まあkitaの英語力もたいしたことはないので、機械翻訳そのものだったりしますが、多少まし、程度でお考えいただければ、と。

 特にTomb of Iceはクエストも短いものから長いものまでありますし、英雄側に有利になる「偉業カード」もあります。英雄もモンスターの種類も増えていますし、なにより「Stealth」ダイスがありますからね。これは今のところ英語版しか日本では無いはず(どなたかが訳されているのはあるでしょうが)。是非導入のご検討をよろしくお願いいたします。まあToI(だけでなくてWoD、AoDも含めますが)のルールに関してはルールサマリ、データ集に全部入れた[つもり]ですけどね。ご購入を希望される方はkitaまでご連絡を~、ってやらしいな!>自分

 ということで最後は同人誌の紹介になりました(汗 すいません。
何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!