ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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お知らせ
 またもやお久しぶりです。まさか今月1回も更新してなかったとは(汗 申し訳ありません。いろいろと追い込まれておりまして……

 で、何故追い込まれていたのか、の要因の1つが、

ゲームマーケット大阪

のための原稿作成です。なんとかメドがついたので、ようやくご報告です。いつもの通りの活動報告記、今回新刊のvol8となります。
活動報告記vol8の表紙
B5、42ページ、頒布価格300円(予定)です。

 ゲームマーケット大阪の詳しい内容については、公式HPをご確認下さい。出展サークルさんの情報に関して、pdfファイルもダウンロードできるようになっています。
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Golem「今回何が助かるってファミリアがいないね。こっちもね、ファミリアの事を忘れてプレイできるね」
ピエ(笑)
Golem「『あーあんなのがおったー!』って後で言わんでえぇ。あ、スキル見させてくれ……いや、スキル使われてからびっくりしよ」
kita 「なんじゃそれ」
Golem「レッドスコーピオンはいつものとおりだ」
kita 「カスタマイズ終わった?」
Golem「こっちはとっくに。OLするって決めた時からデッキは組んである」
kita 「オッケイ」
Golem「ちゃんとGust of Windは2枚とも抜いたよ!」
ピエ(笑)
kita 「知らんがな」
Golem「『知らんがな』言うたよ、この人。初心者OLに優しくしようって言っといてこれだよ(笑)」
kita 「いやぁ、抜かなくても良いんじゃないかな、このクエストなら。とか言ってみたりして。嘘で~す。抜いて良いと思いま~す」
Golem「だよなぁ。このマップなら死角は十分取れるな、と思ったんだけど」
kita 「十分です、十分です。いらないいらない」
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レッドスコーピオン(以下レッドと記載):進む宣言。3区画移動。

kita 「3歩移動した」
Br 「移動しました」
kita 「はい。距離3ね」
Br 「射線通ってるよな?」
kita 「はい」
Golem「何のために3歩目移動したのか聞いて良いか?」
Br 「ん?」
ピエ 「2歩目で十分届くんじゃ?」
Golem「2歩で十分射線は通るんだが」
Br 「しまった、いつものゲームの癖が出た。移動の最初か最後で攻撃っていう(笑) とりつかれてたわ」
kita 「まあ何でも良いや、どうぞ」

レッド(続き):ビーストマンに攻撃。

Golem「6点ある?」
Br 「えっとこの時点では5点しかないから」
kita 「ていうか距離は?」
Br 「距離2、届いてる」
Golem「距離3だ」
ピエ 「3」
Br 「3か! ではこれを距離に回す」
kita 「スキル何持って、あ、Eagle Eyeか。Range+1にPierce2か。じゃあ4点Pierce2だね」
Br 「4点Pierce2。足りんが」
kita 「いや墜ちたハズ」
ピエ 「うん」
Golem「4点Pierce2なら墜ちてる。ちょうどだよ」
Br 「イェ~」
(英雄側3人で拍手)
Golem「♪そんなに嬉しいか~、そんなに嬉しいのか」
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 なんてのを泣く泣くボツにしつつ作成しました。皆様、是非ゲームマーケットにご来場いただけますようお願いいたします。

そしたら!