ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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最近の活動
さて、先月からの公式HPの情報。
Hero and Monster Collectionの1つ、「Treaty of Champions」発売
新しいHero and Monster Collectionである「Shards of Everdark」発表
現在(アメリカで)発売されている最新の拡張「Mists of Bilehall」の副官パックが発売
だそうです。

そういえば、この1つ前のHero and Monster Collectionの「Stewards of the Secret」に関しては、記事へのリンクは貼っていましたが名前は出さなかったですね。道理でこのblogを検索しても出てこないわけだ。それはともかく、これで9つのHero and Monster Collectionが発表されています。英雄4人ずつ入っていたとしたらこれで36人発表。残りは12人なので、あと3つ出ることになります(ここに載ってる英雄の数からいくと)。なんですが、モンスターは合計25種類のはずなので、3種類ずつ入っていたとしたらもうこれで打ち止めのはず……あれ? どっかで2種類ずつとかにして減らしてるのかな? 詳しく追いかけていないのでわかりません(汗

あと、英語版のディセント第2版のエラッタ&FAQの最新版がUPされています。(リンク先pdf注意) 1月18日付けですね。相変わらずファイル名はバージョン1.6なのに、pdfファイルにはバージョン1.5って記載されています。いい加減どちらかに統一して貰いたいものです。

またE.G.G.さんのblogに次回のときこすの案内が出ています。4/10だそうです。
また「出てくれ」とか言われるのだろうか………(汗

さて、私としては最近Golemさんと1対1でちょこちょこプレイしています。
ほぼ私がオーバーロード、Golemさんが英雄でオリジナルクエストだったりToLだったりをやっています。
あと年始に行われました「邪神コン」でもプレイすることができました。
初心者の方をお相手していたのですが、楽しんで貰えたかどうかは……OL勝っちゃったしなぁ(汗

で、その時にちょっと気になったのが英雄側のGuardとオーバーロードのDark Charmのタイミングについて。
英雄がGuardを発動する、と宣言した時にじゃあそれにカットインするわ、ということでDark Charmがプレイできるか?
というお話。Golemさんからメールをいただいたのをちょっと記載しておきます。
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FAQには「ダークチャームのプレイにカットインしてガードを使えるか」に対して
「使えます その場合ダークチャームのプレイ前に戻ります シークエンスの途中でガードを発動することはできません
ですからダークチャームの抵抗判定の結果を見てから といった使い方はできません」とあった
だから スタートフェイズに英雄がガードを使おうとしたので それにOLがカットインしてダークチャームをプレイしただけ
FAQとは立場がちょうど逆になるが理屈は同じはずだ
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ということだそうです。そりゃそうだ、という内容で。

個人的には「ただこの主張を初心者英雄相手にして実際にプレイしたらあかんわな」と反省(滝汗 すいませんでした

また皆様、初版のプレイにお付き合いいただけることがありましたらよろしくお願いいたします。
そしたら!