ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第21回:その1)
 さて、昨日はE.G.G.でした。すでに「第21回活動をE.G.G.さんの場所を借りて開催したいと思います」という導入もウケなくなり(涙 普通に始まりました。

 参加していただいたのは、友の会の瑞兆さんと会員ではない2名の方。皆さん1位希望にDescentを書いていただいてありがとうございます(ぺこ) おっさんは嬉しいぞぉ(涙
 瑞兆さんの要望で拡張有りでスタート。英雄は各3枚をランダムで引き、その中から好きな英雄を3人選択する、ということにしました。会員ではないお二人には、瑞兆さんの方から説明をお願いしていましたし、元々何回かはDescentの経験がお有りの方でしたので安心です。

香川ディセント友の会 第21回遊会(その1)
OL:kita
英雄:ルーンマスターソーン(瑞兆さん)、ターリア、ルーンの魔女アスタラ
クエスト:JitD#2『ダルノグ兄弟』(拡張有)

 開始エリアにはビーストマン2体、マスタービーストマン1体、スケルトン2体がいるのですが、最初のラウンドで全滅。まあこれは予想されたことです(涙

 次のターンでエリア2を開いた英雄たちは、ソーンの特殊能力(過去に何度か紹介してます)で一気にラスボス「ナキール」のそばに行き、赤いルーン鍵をかっさらって魔法陣から逃げます。

 こちらとしてもモンスターを召還して対抗したいところなのですが、このダンジョンには死角がなかなかありません。しかも瑞兆さんが他の2人に思いっきり本気のアドバイス(というか命令?)してるので、英雄のそばに死角を作らせません。要は開始エリアの中央に誰か居れば、エリア1~4の奥にしかモンスターを召還できません。しかもそれらのエリアの奥に誰か英雄が踏みとどまれば、全く死角はできない、ということになります。

 エリア2の銀の宝をかっさらい、あっさりエリア3に突入した英雄たちは、一気にマスターオーグをぶちのめし(Undying失敗)て金の宝も取り、その勢いでナキールも倒します。

 さらに一気にエリア1に侵入し、銀の宝をかっさらいつつすぐにエリア4に突入。なんとか金の宝を取らせまいとMimicをプレイするも、すぐに殺されて金の宝を取られ、エリア1にいた「ムンカル」も瞬殺されてしまいました。

 11時頃から始めたプレイは、12時半~1時半に昼食休憩を入れたのですが3時前には終わりました。プレイ時間わずか3時間ほど。何故か自分はE.G.G.では勝てません(号泣

 あまりに早く終わったので、次のクエストをプレイすることに決めたほどです。その様子は次回以降に。

 何か記憶違い等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

コメント
えっと……
 ども、コメントありがとうございます。

>○○taという名前の方には
 この方がどなたかわかりませんが、自分は少なくとも優しくされた覚えはありませんね。優しくして貰ってるのなら、この「ダルノグ兄弟」のクエストの時にあんなに真剣に英雄有利になるようアドバイスとかしないと思いますけど? アドバイス無しでもあのクエストなら英雄勝利で終わったと思いますし。
[2008/04/10 19:28] URL | 会長(kita) #dpXg8dsQ [ 編集 ]

No title
自分は初心者には厳しく
経験者には優しくが身上ですので。


・・・あ、○○taという
名前の方にはめちゃめちゃ優しくが身上です。
[2008/04/08 00:15] URL | 瑞兆(ずいちょう) #4XZXm2yY [ 編集 ]


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