ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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The Road to Legend - Preview #6(その1)
 いよいよ今日の夜から『Descent Day 3rd』の開催です。しかも今日自分はE.G.G.さんに参加予定です。ということで今日明日を乗り切ればあとしらばらくは活動報告でblogを書き続けられるでしょう。ネタがあっても書く時間があるか、というのが問題ですが(汗

 ということで間を埋めるべく、プレビュー#6をご紹介しましょう。このプレビュー6はキャンペーンの中断方法について。

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The Road to Legendの梱包

 そろそろ、我々は高度なキャンペーンの中の単一のプレイが、本物の、現実の時間の数週間を取ることができることをとても明らかにしました。それぞれのプレイセッションは1時間と同じだけ短くなりますが、トータルのキャンペーンは現実的に一気にプレイすることはできません。
(もしRoad to Legendキャンペーンを一気になんとかプレイした場合、写真を撮って私たちに知らせてください!)

 世界中の母親、奥さん、ルームメイトそしてゲームテーブルは、我々FFGにおいてあなたがゲームのセットアップをキャンペーンが終了するまで残しておくことを期待していない、ということを聞いて大いに喜ぶでしょう。いいえ、我々は伝説への道が旅行であることを知っています。そしてその旅行で最も重要なステップの1つが、あなたが必要とするものをしまい込むことです。

 Road to Legendは、重要なアイテムやセッション間の情報を格納するための6つの箱を備えています。それぞれの英雄は箱を得ます。オーバーロードは1つを持ちます。そして最後に、与えられたキャンペーンでもはや利用可能ではないカードやトークンを保持する、墓場があります。(例えばこれは、副官が殺害される時にどこに彼らが行くかです。)

 セッション間でゲームを保存することは、そのため、とても簡単です! 英雄たちにとって、彼ら全てがしなければならないのは、彼らのキャラクターシート、スキルおよびアイテムカード、そして彼らの英雄に影響を与える適切なトークンを彼らの箱に置くことです。あるパーティのメンバーはパーティの会計係で、彼はパーティが蓄積した全ての金と同様にEnchanted BoatまたはKerak's Mapまたはパーティ全体に影響を与える他のカードのような任意のパーティの改良を得ます。

 オーバーロードは同じことをします-彼はアバターの改良、計画そして副官カードを彼の箱の中に入れ、彼のアバターシートも加えます。もしパーティがダンジョンの中にいる場合、さらに彼は現在彼の手にあるオーバーロードカードを加えます。

 当然、全ては箱に格納することができません。特に、オーバーロードマップの上のさまざまなトークンの全ての位置を当初のままの状態で格納することができません、セロハンテープの援助……または手軽な与えられたキャンペーンリファレンスシートの1枚なしには。
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 英語のHP見たときにあった3つの格好いい箱は、この箱のことだったんですね。でもこれ合計6つあるようなんですが、今までの拡張の箱のなかに収まるのやら?

 続きは次回以降に。
何かご意見、誤訳の指摘等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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