ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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自作シナリオを作るとき
ルールの話ばっかりでも辛いかな~と思って、今回は気分を変えて自作シナリオを作るときの話をしたいと思います。ただし、見た目は変わりません(汗

”Descent”の公式HPでは、ファンの方々が自作したシナリオがアップロードできるようになっています。自分もいつか自作シナリオをUPしたいと考えているのですが、今のところ『シナリオエディッタ』がAODに未対応のため、自分の作ったシナリオをきちんと表現できないという問題があり、まだUPできていません。

もう1つの問題としては、シナリオの完成度というのがありますが、こればっかりは作ったシナリオを実際にプレイして、英雄プレーヤーの皆様に評価していただくしかないかな、と思っています。

ところで、公式HPには、クエスト作成時の指針が記載されています。今回はそれをご紹介します。
---------------------------------------------
Are there any guidelines for creating a new quest?
新しいクエストを作成する時の指針はありますか?

内容に関して:
それをきれいにしておいてください。”Descent:Journeys in the Dark”はアドベンチャーゲームで、嫌なモンスターと邪悪なオーバーロードに対抗する英雄的行動です。汚い言葉や他の不適切な内容をしてほしくありません。

ゲームプレイに関して:
あなたの想像力で熱狂して下さい! 楽しくバランスのとれたクエストを作ることに関して厳しいルールはありません。想像力と常識がここではあなたのガイドです。何でしたら、覚えておくためのいくつかの点がここにあります。

・英雄たちが新しい宝や能力を得るとともに、オーバーロードはより強力なモンスターを得るべきです。

・1つのエリアあたり1つの魔法陣は経験則です-あまりに多くの魔法陣では、オーバーロードは全ての達成トークンを英雄たちから奪いさることはできないでしょう。あまりに少ないと、全員の死亡がひどい打撃の大敗となるでしょう。

・トリック、謎、パズルは楽しみですが、英雄たちが解くためのいくつかの手がかりを持つ場合に限ります!

クエストが楽しくバランスがとれているかどうかを判断する唯一の確かな方法は、それをプレイしてみることです;テストプレイのために我々のデータベースにアップロードすることを恐れないでください-それこそがそのためにそこにあるものです!
---------------------------------------------
英語があやふや&眠いのとで、意味不明な文章になっているとも思いますが、出来る限りここに記載されている3つの事項を頭に入れてこれからも作っていきたいと思います。

そしたら!

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