ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第30回:その1)
 22日から24日まで、JGCが開催されていました。自分が一番気にしていたのは23日の『ディセント完全日本語版体験会』。これ、開催されたのでしょうか? 何回も発売延期ですからねぇ……(汗
 アークライトさんのHPでは、8/21の時点で9月上旬中国から香港に向けて発送、だそうなので、実際に日本に「日本語版」がサンプルとかで入ってるかどうかが疑問なのですが……

 Descentの公式HPに、OLへのアドバイス的なページができたようです。ようです、というのは英語だから自分には何が書かれているかすぐには把握できないから(滝汗 ま、そのうち訳してみましょう。

 さて、話変わって久々にプレイレポートです。もはやいつプレイしたのかも忘れていたのですが(汗 そろそろ書いておかないとマズイかなぁ、と。
#実際にはちゃんとプレイ日時とかわかってますよ~

 今回はクエスト7。あの「The Black Blade」です。今回英雄は3人ですが、英雄選択もスキル選択も英雄プレーヤーに好きに選ばせます。あと、自分がOLなのでターンの開始時に疲労を消費して移動ポイントに変えておくのは当然OK。さらに「Soulbiter」の「呪い」は封印が完全解放された後にのみ発動、というルール。ここまで譲歩したのだから、それでもクリアできないようならもうこのクエストは封印しようか、くらいの勢いです。というか今までの経験上、そのくらい譲歩してもOLは勝てるんじゃないかと思っていました。唯一の不安点は、拡張(WoD&AoD)有りでクエスト7をプレイした経験が無いことですが、まあ大丈夫でしょう。

橋架「Leadership使うの初めてかもしれん」
kita「あ、そうなんだ?」
橋架「なんやかんやで、自分自身が使ったことはなかった」
kita「大丈夫大丈夫、LeadershipはたいていGolemさんにRestを乗せるっていう役割しかないから」
Golem「ひどいこと言うな、この人は」
橋架「あながち間違いじゃない」
Golem「どうして本当のことしか言わないの? この人は。もうちょっとオブラートに包んで」

瑞兆「あぁ、魔法系ってなんでこんなに悩ましいんだろう?」
Golem「Inner Fireいる? Inner Fireも候補に入れたいんだったら持ってって」
瑞兆「また悩ましいことを……うん、そうねぇ。ああ、悩ましいわ」
kita「悩め悩め~」

ということでいろいろ悩んだ英雄側の選択は以下の通り。
Golemさん:グレイ・カー(Master Archer、Skilled、Bardic Lore)
橋架さん :剣客ナノック(Tiger Tattoo、Leadership、Shadow Soul)
瑞兆さん :ルーンの魔女アスタラ(Blessing、Prodigy、Spilitwalker)
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 さて、この組み合わせが吉とでるか凶とでるか。それは次回以降のプレイレポートをお楽しみに~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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