ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第31回:その1)
 実は本日は「のらりくらり」さんとの合同ゲーム会だったりします。具体的な時間とかを告知するのをすっかり忘れてました。主要メンバーにはメールを昨晩出した(遅っ! のですが、誰も来ないだろうなぁ(滝汗

 さて、プレイレポートは連続して続きますが、前回のプレイから1ヶ月ぶりだったりします。この時期は自分に農作業があるため、なかなか開催することができないんですよねぇ……(涙 とにかく残った2つのクエスト5、9をクリアできるか? ということで集まった人たちは以下の通りです。

香川ディセント友の会 第31回遊会
OL:kita
英雄:グレイ・カー(Golemさん)、剣客ナノック(瑞兆さん)、ブラッドウッドのローレル(お手玉ピエロさん)、影のボグラン(しばちゅーさん)
クエスト:JitD#5『最後の望み』

 お久しぶりのしばちゅーさんの参戦です。春から秋にかけてなかなか友の会に参加できない、何かとお忙しい方なので貴重な遊会になりました。しかし英雄を選んでみたら(毎度のごとくGolemさん以外はランダム)魔法系が1人もいません。

Golem「こんな時に限ってスタッフやルーンばっかり(宝を)引くんだよな」
しば「俺魔法系や」
瑞兆「ボグラン魔法系っすよね?」
しば「うん……ナノック魔法系やん」
瑞兆「ナノック魔法系っすよね?」
Golem「普通に殴れよ!」
しば「問題は(ボグランもナノックも)魔法スキルが1枚も引けないだけや」

 と言いながら引いたスキルカードは以下の通りです。

グレイ・カー、Ambidextrous、Cautious、Bardic Lore

Golem「(Cautiousあるから)ノルマは果たしたということで」
しば「盾2枚持って、構えていればいいんじゃないでしょうか? その人」
Golem「仕事は果たしたって感じやな。いるだけで良い、みたいな」

剣客ナノック:Bear Tattoo、Tiger Tattoo、Skilled

kita「何このタトゥ野郎」
Golem「Bear TattooとTiger Tattooやろ? 最強やん」
瑞兆「面白いなぁ、これ」
Golem「Ox Tattoo引かないあたりがクオリティ高いなぁ」
瑞兆(策略カードを引いて)「うん、Skilled」
kita「何この最強ナノック!」
瑞兆「おっけ~、面白い面白い」
Golem「パワー(疲労のこと)7?」
瑞兆「7あるねぇ」
Golem「スピード5、でライフが18。なんか全部底上げされたね」
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 いきなりOLにとって涙目な感じのスキルカード選択です。残り2人ははたしてどうでしょうか? というところで以下次回以降に~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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