ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第31回:その8)
 本日はE.G.G.定例会の日です。ということでDescentを2セット持って行ったのですが、まあ2卓なんて立つわけもなく、でも無事に1卓は成立したので嬉しかったです。大きなイベント(KGW)直前は人が少ない、とも聞いていたのですが、なかなかどうしてE.G.G.自体は4卓立ちまして、盛況でした。この時のプレイレポートはまたもICレコーダを忘れてしまったので、すさまじく短いものになりました、また後日ということで。

まだまだ続くプレイレポート。前回の続きからスタートで~す。
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6ラウンド目
英雄側
グレイ・カー:ビーストマン&マスタービーストマンを攻撃し倒す。
ローレル:進む宣言。移動してベインスパイダーを攻撃し倒す。
ナノック:構える宣言。移動してパワーポーションを飲みRestを構えて終了。
ボグラン:構える宣言。移動してDodgeを構えて終了。

OL側
何もせず終了。
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7ラウンド目
英雄側

Golem(エリア2のスケルトンの壁を見て)「Blast2したいとこだね」
瑞兆「ホントはね~」
Golem「Blast2でオーガにまでダメージを与えてくれぃ」
瑞兆「え~まずは1、2、3(区画移動)と。(穴に)落ちる?」
kita「落ちないよ」
瑞兆「じゃあ白緑パワーダイス(5個)」
Golem「ちょっと待って。今回の宣言はBattleなんだな?」
瑞兆「Battle」
Golem「しもた、忘れとった。Battleじゃなくてこのタイミングは(構える宣言で攻撃直前に)Aimだ」
kita「あ~」
Golem「言うの忘れとった」
瑞兆「いいさ」
Golem「ふぁいっと~! Surgeが4つ出ることを信じるんだ!」
しば「フォースの力を信じるんだ」
瑞兆「フォースの力を。これ、Battleの2回目は(パワーダイス5個)振れないよね?」
kita「振れないね。スケルトンは4点で落ちます」
瑞兆「いっきま~すっ!」(ダイスを振る)
kita「ばつ~ぅ」
瑞兆「まかせなさい」
kita「お疲れ様でした~」
瑞兆「はい、お疲れ様で~す」
しば「で~す」
瑞兆「さすがだな、俺」(2回目を振る)「出たぞ、Surgeは。(ダメージ)4点で(スケルトンが)落ちたぞ~」
Golem「ありえね~。どこまでネタ満載なんだ」

ナノック:戦う宣言。Rest効果により3移動を得る。Baneで攻撃するも×。2撃目は成功(Blast発動)し、スケルトン3体を倒す。疲労移動して移動&活力ポーションを飲み、魔法陣(通常)を開いた後銀の宝箱(銀1)を開く。Curse of the monkey Godをプレイされ、猿になる。
ボグラン:進む宣言。マスターオーガをScythe of Reapingで攻撃し倒す。
ローレル:進む宣言。移動しスケルトンを攻撃して終了。
グレイ・カー:移動しマスターレイザーウィングを攻撃して2点削る。

OL側
Kobold Swarmをプレイ。マスターレイザーウィング1体とコボルド3体で囲み猿(ナノック)を殺す。マスターレイザーウィング1体と残りコボルドでローレルを攻撃し合計6ダメージ+Stunを与える。
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 さあ、英雄側にとって最大のピンチが訪れました。ここを凌ぐことができるか? というところで以下次回以降に~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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