ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第34回:その1)
 かなりお久しぶりです。世間では「ディセント完全日本語版」の話題なのかもしれませんが、自分は購入してませんので完全に蚊帳の外です。持ってる方のを見せていただきたいのですが、すぐにというわけにはいきませんし……

 ネットでいろいろ見て回ったところでは、アークライトさんの訳がそのまま付いている感じですので、翻訳ミスしてるところもそのままの可能性が高いようです。いつか見せて貰ったときに、またその辺はまとめて紹介したいな~、と思います。

 あんまりいないとは思いますが、完全日本語版を購入された方で、修正点がどこか知りたい方は、香川ディセント友の会のwikiサイトのFAQ(Ver1.4)、および、前回のblogの記事に書いた「Role & Roll Station」のサイトを見ていただきたいと思います。この両サイトでほぼ修正できると思うのですが、まだ他にミスがあるというのを見つけた方はご連絡ください。

 ということで完全日本語版の話は完全にスルーして、2ヶ月近く前の話ですが、第34回遊会の活動報告をしたいと思います。英雄たちが潜るダンジョンは拡張クエストWoDからクエスト2(クモの巣)を選択しました。今回参加されたのは瑞兆さん、橋架さん、お手玉ピエロさんの3人。英雄をランダムで1人引かせたのですが、弱そうなキャラ(9キャラ中ましなのがイスファ、ボグラン)だったので引きなおしをさせました。その結果

瑞兆さん:キルガ
橋架さん:ルーンマスターソーン
お手玉ピエロさん:剣客ナノック

 う~む、引きなおしさせない方があっさりオーバーロードが勝てたかも(涙
そしてスキルカードの選択。

kita「近接(戦闘スキルカード)。いる人?」
ピエ「はい……(2枚取る)……ToughとBerserkerですね」
kita「微妙なとこですねぇ」
瑞兆「組み合わせが悪いねぇ、ToughとBerserkerは」
橋架「たぶんもう1枚引いた方が」
kita「次、策略系」
ピエ「Rapid Fire」
kita「うわぁ、使えねぇ……はい、(引きなおし)どうぞ」
ピエ(1枚取る)
kita「Ambidextrousだよ~、Ambidextrousだよ~」(半泣

剣客ナノック:Berserker、Tough、Ambidextrous
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 ということで「Ambidextrous」でなおさら固くなった感のあるナノックになりました。他の2人はどんなスキルか、は次回以降にご紹介したいと思います。

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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