ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



活動報告(第36回:その3)
 昨日の記事で、こちらからのトラックバックの送信、というものを初めてしてみたのですが、相手先にうまく伝わっていないような……(涙

 気にせず昨日の続きから~
────────────────────────────────────────
瑞兆「えげつないカード入れて良い?」
kita「良いよ。オーバーロードが本気で勝ちにきたらこのクエストはどれだけ厳しいかということを身をもって味わいましょう」
瑞兆「少しは遊ぼうと思ってるんだけどね」
kita「遊べるかぁ?……あ、遊ばせる、というのが正確な話かな?」

 英雄選択が終わったのでスキルカードを引きました。鷹匠ヴィラのスキルカードは、オーバーロードである瑞兆さんに引いて貰いました。

kita「鷹匠に戦闘スキルカードを1枚」
瑞兆「せ~の、Cleaving。まぁまぁか」
kita「近接だからなぁ」
瑞兆「ま、しょうがないんじゃない?」
kita「では策略スキルカードを2枚」
瑞兆「(Acrobatを引いて)ちょっと待て、最悪だな俺(笑)、このダンジョンでAcrobatは最悪だろう?」
kita「意味ないねぇ、だってどこで使うの? Acrobatを」
瑞兆「あれぇ?」(もう1枚引く)
kita「Deflect Arrows。瑞兆さん今日の引き最悪に近い!」
瑞兆「これはまいった(笑)」
kita「これ、英雄側になったら泣くでしょ?」
瑞兆「泣く。ちょっと待ってと言いたい、確かにこれ」
kita「これ3枚とも引きなおししたいくらいのスキルなんだけど」
瑞兆「いやぁ、ちょっと参った」
kita「これ、鷹匠ヴィラきついなぁ。今回使い道ねぇぇ」
瑞兆「ごめんねぇ、マジで悪いことを(笑)」


ピエ「どうなんだろ? これ」
kita「見して~」
瑞兆「見せて見せて~」
kita「Ox TattooとTauntとAmbidextrous。まぁまぁですね。実はTauntがちょっとねぇ」
瑞兆「まぁね。ヒットポイントが……挑発攻撃なんですよ、これ。別のキャラにモンスターが攻撃しようとした時に『おらぁ、来い来い!』と言える。結構良いスキルなんですけど」
kita「リサには使えねぇって言う」
瑞兆「リサには使えない(笑)。確かにシールド1枚あるけど、ある程度だし」
kita「Ox Tattooは、でも微妙なんだよなぁ」
瑞兆「Ox TattooってHP増えたっけ?」
kita「増えない増えない。Ox TattooはWebが効かなくなる。だからそこそこおいしいけど、でアンビも+1ダメージだったり」
瑞兆「1ダメージキャンセルだったり」
kita「だったりするからまぁまぁなんだけど」
ピエ「じゃあTaunt引き直ししよっか」
kita「そやね。それは引き直しして良いと思う」
ピエ(引き直す)「はい」
kita「なんだ? Relentless。疲労1回復だからはっきり言ってTauntよりまし」
────────────────────────────────────────
 辛いスキルカードの状況となってしまいました。英雄も辛い状況なのですが、これで敵の攻撃に耐えることができるのでしょうか? あとはイェーズのスキルに頼るだけか? というところで以下次回以降に~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック