ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第36回:その6)
 昨晩、記事をUPするのを忘れていました(汗
────────────────────────────────────────
kita「またヴィラがなぁ……Cleavingがあってもなぁ、近接系じゃあ」
瑞兆「いやぁ、良いスキルだねぇ、よく見ると(笑)」
ピエ「見れば見るほど」
kita「これまいったなぁ、装備どうしよう。いいや、チェインメイルをヴィラに回そう。イェーズはレザーを着ておこう。これでもアーマー値3だ。その代わり活力ポーション1個持っておこう……ヴィラはCleavingあっても殴るだけの強さが無いんだよ。バランス悪いよなぉ」

瑞兆(OLカードを引いて)「いやぁ、ちょっと参ったね」
kita「今日ね、瑞兆さんのカードの引き運良くないんだわ。この英雄見たらわかると思うけど」
瑞兆「まぁねぇ。でもリサはピエロさんが引いたから良いんです」

瑞兆「あとですね、重要なことです。魔法陣はヒール魔法によって修復できます」
kita「ヒール魔法というのは何ですか?」
瑞兆「ヒール魔法というか、魔法陣の上で1移動力を消費し、1ダメージを費やせば魔法陣のダメージは1ポイント回復します。つまり、魔法陣の上に立ちまして、1移動力と1疲労ポイント」
kita「1疲労じゃない、1ヒットポイントなんです、それ」
瑞兆「あ、ダメージですね」
ピエ「自分の生命力を魔法陣に」
kita「つぎ込む、と」
瑞兆(笑)「普通疲労でしょう?」
kita「あの~、Minor Healingじゃないんです、これ」
瑞兆(笑)「最悪ですね、これ」

────────────────────────────────────────
1ラウンド目

イェーズ:構える宣言。魔法陣の上でDodgeを構えて終了。
リサ:構える宣言。魔法陣の上でDodgeを構えて終了。
ヴィラ:構える宣言。魔法陣の上でDodgeを構えて終了。

OL:マスタービーストマン、スケルトンでイェーズに計4点ダメージ。リサにマスタービーストマン、スケルトン2体で攻撃し、倒す。

瑞兆「せ~の」(ダイスを振り直す)
kita「ダメージが変わってないんですけど?」
瑞兆「5点Pierce1」
kita「リサ死亡」
瑞兆「まずは達成トークン2点頂き(笑)」
kita「これはしょうがない。リサというのはここまで酷い、ということをわかっていただきたい」
ピエ「う~ん」
kita「おぉ、リサよ。死んでしまうとは想定の範囲内」
瑞兆「ごめん予想してた。という訳で、オーバーロードターン終了でこざいます。まず1人(笑) いいわぁ、リサいいわ~。ピエロさん、メインキャラをリサからヴィラに変えます?」
ピエ(笑)
kita「いや、リサをGolemさんが操作するのも辛いと思う」
瑞兆「まぁね。私でもいやという」
kita「Dodge構えてるから、リサの特殊能力が発動しない」
瑞兆「そうなんだよねぇ。その辺が最低だよねぇ」
────────────────────────────────────────
 ということであっさりとリサが倒されるという不安な立ち上がりを見せた今回のクエストですが、この後どのくらいあっさりと倒されるのか?(汗

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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