ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第36回:その9)
 さらに昨日の続きです。まだ3ラウンド目ですが、ちょっとピンチです。
────────────────────────────────────────
OL(続き):マスターレイザーウィングでイェーズに攻撃し、ダメージ&
Stunトークンを与える。ダークプリーストでイェーズにAim攻撃。さらにビーストマン2体でイェーズに攻撃し、倒す。魔法陣(-5点)にさらに4点ダメージ。

瑞兆「4点だね」
kita「はい」
瑞兆「Surge無し。さすが私(笑)」
kita「これで9点喰らってま~す」
Golem「オーバーロードターン、エンドでいい?」
瑞兆「さ、ヴィラに攻撃しようか(笑)」
Golem「覚えてやがったか(笑)」
瑞兆「ほっほっほっほっほっ、でもGuard乗ってるんですよねぇ」
Golem「Guardで殴れるのは1体だけだ」
瑞兆「うん、そうだね…(モンスターを移動させる)…1、2、3、4」
Golem「じゃ殴りま~す」
瑞兆「え? ちょっと待って? ヴィラって遠距離攻撃だっけ」
Golem「そうだね」
kita「ヴィラは武器クロスボウですからね」
瑞兆「クロスボウでしたね」
Golem「距離3やね」
瑞兆「……今の無しってだめ?」
全員(笑)
Golem「だって俺コイツが来たとき喜んじゃったもん。ダイス目勝負しようぜ」
瑞兆「ダイス目勝負だ、Surgeの数だね(笑)。じゃあパワーダイス5つだ」
Golem「今の無し、が有効かどうかやな。せーの!」
 2人ダイスを振る。
瑞兆「Surge2つ」
Golem「2つ」
kita「もう1回」
瑞兆「近接攻撃だと思ってたわ」
Golem「せーの!」
瑞兆「2つ」
Golem「1つ」
瑞兆「勝った!」
Golem「あ~負けた」
kita「あんたらネタがしたいんか! そんなに」
Golem「Cleavingなんか引いてるんじゃない!」
kita「僕が引いたんじゃない、引いたのは瑞兆さんだ」
瑞兆「しょうがない、一番アーマーが堅いやつから行こうか」
Golem「基本的に我々はいつもやり直しはぬるくやってるじゃない」
瑞兆「そうそうそうそう。本気で間違えてた(笑)」

OL(続き):レイザーウィングを移動させ、ヴィラのGuard攻撃で2点ダメージを受ける。レイザーウィングのヴィラへの攻撃はStunのみでダメージ無し。ダークプリースト、ビーストマン2体でヴィラに攻撃しそれぞれ1点ずつダメージを与える。
────────────────────────────────────────
 まあこういった「やり直し」は愛嬌ということで、OLとプレーヤが許せばいいのではないでしょうか? 厳しいことばかり言っても面白くないですからね。
 しかしイェーズも1回倒され、英雄側に有利な展開にはなかなかなりません。このままじり貧で終わってしまうのか、というところで以下次回以降に~。

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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