ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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Wikipediaより(その4)
それではさらに続き~。

The Altar of Despair

The Altar of Despair は2007年2月26日に発売されたDescentゲームのための第2の拡張である。

#Wikipediaでは2007年1月、と書いて
#ますが、自分の記憶では上記の日付です。2月、と
#公式HPにアナウンスがあって、2月最終日あたりに
#公式HPを見に行ったら発売中(BUY NOWの
#ボタンがあった)だったという記憶です。

それは6人の新しい英雄、(ダークプリーストや触手のあるカオスビーストのような)新しい5種類のモンスター、(crushing walls のような)新しい罠、そして新しいクエストを提供する。新しい地形は崩壊したダンジョンの地形からなる。

#これが「友の会」のとある会員さんに指摘されるまで
#気づきませんでした。たしかに変な模様のタイル
#だなぁ……とか思ってましたけど。

いくつかの軽微なルールおよび変更がまた新しいクエストで使われる新しい行動のタイプ(延長行動)を提供するために行われている。

#自分は延長行動は自作シナリオでも採用してません。
#なんかややこしそうだし、ただでさえ長くなる
#傾向にあるだろうプレイ時間がさらに長くなる
#気がしたので。もう少しこの2つの拡張の他の
#ルールに慣れたら採用しようかな、と。

何かありましたらコメントよろしくです(手抜きするな、とかは勘弁してください)。
そしたら!

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