ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第37回:その1)
 この週末は今のところDescent持ってE.G.G.に参加予定です。まあギリギリまで予定は未定ですが(汗

 結構時間がかかったのですが、ようやくテキスト起こしが終わったので久々の遊会の模様をお送りしたいと思います。しかも第37回っていったら1年以上前ですよ! もちろんTomb of Iceが入る前です。懐かしいなぁ……(遠い目)
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香川ディセント友の会 第37会遊会
クエスト:JitD#8『罠だらけの遺跡』
OL:カルマさん
英雄側:瑞兆さん、kita

 録音が途中からだったので、スキルカードの選択シーンから。英雄は瑞兆さん担当のルーンマスターソーン。kita担当はキルガ。あと1人英雄を加えて(担当はkita)3人英雄でのプレイです。

kita「正直悩むね、僕ならテレキ落とすよ。他の3つ無茶苦茶、というか最強クラスの4枚なんだけど、それ」
瑞兆「これは参ったよ」
kita「悩むねぇ」
カル「Prodigyって?」
kita「波動+2」
カル「ぐはっ! 悩むなぁ」
瑞兆「すっごい悩むっすよ、これ」
kita「テレキ(Telekinesis)にヴァンプリ(Vampiric Blood)にProdigyにBlessing、コマンドも美味しいんだよねぇ」
カル「ヴァンプリかテレキか?」
瑞兆「ヴァンプリかテレキか……Blessingも地味に強いしねぇ」
kita「だって自分だけじゃないからね。これがWild Talentだったらまだそっちを落とそうかなって気になるんだけど」
瑞兆「これ参ったなぁ」

kita「僕のはAlertnessを落とすのでいいでしょ? 疲労3しかないから」
瑞兆「それはしょうがないですね」

瑞兆「罠らだけの遺跡かぁ……」
kita「正直オーバーロードキツイよ、今回」
カル「そうなのかー(棒読み)。クエストだけじゃない気がする」
瑞兆「うん、まぁね」
カル「考えてみれば、ヨガじじいがいる時点でこれは止めた方がよかったような気がする」
瑞兆「まぁね(笑)」
kita「オーバーロードとして負ける苦しみも味わってください」
カル「というかですねぇ、この前の『最後の願い』を2回やって1回負けたんですよ」
瑞兆「あ~」
kita「そうなんだ? そうだっけ? ……あ、思い出した。Alertnessを忘れてたって聞いた」
カル「Alertness?」
kita「隣接してきた敵に疲労2使っていきなり攻撃するヤツ」
カル「あ~あれ、あれはもうキツイね(笑)」
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 ソーンのスキルカードがあまりにも良すぎて悩みどころです。まだまだゲームは始まっていません(汗

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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