ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第37回:その3)
 Descentの最新の拡張、Sea of Bloodがアメリカでは発売されたようです。公式HPに「Time to Set Sail」という記事がUPされています。日本にはいつ入ってくるでしょうか? というかRtLがあれだからSoBも需要なさそうだなぁ……

 では前回の続きから。まだプレイは始まりません(汗
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kita「キルガが疲労3しかないのが痛いんだよなぁ」
瑞兆「Skilled引きたかったねぇ」
カル「そいつがいるとモンスターが発生できないんだよぉ」
kita「そうだね~、大丈夫大丈夫。街にもいるから、ときどき」

kita「オーバーロードは負けて強くなるんや、ってほとんど勝ってる人が言うなって話だけど」
カル「誰や誰や」
kita「この人この人~(笑)」(瑞兆さんを指さす)「正直私は負けて強くなったよ」
瑞兆「プレーヤの時にいかに負けるかですね」
kita「勝ってるじゃん。私がオーバーロードだったら」
瑞兆「結構負けてるよ」
kita「そう? 私がオーバーロードの時は瑞兆さんって結構勝ってる気がするんだけど、気のせいかな?」
瑞兆「ダイスの目ですね、あとは」
kita「あ~、ダイスの目は弱いやろ?」
瑞兆「そうそうそうそう、波動なんてね、そんなものは無いです」
kita「いやあるから、普通」

瑞兆「悩みすぎる」
kita「え? 何を? あぁ、武器?」
瑞兆「武器防具。しかも最初500コインだから街に帰っていきなり銅の宝購入ができるから」
kita「いやいや、いきなり銅の宝は引けるんよ、1回は」
瑞兆「引けるんだっけ?」
kita「引ける引ける。銅の宝買っても良いって書いてあるはずだ」
瑞兆「この段階(装備の選択時点)で買えるんだね」
kita「どうせ銅の宝はここ(開始エリア)に1個落ちてるから、それを拾った後の方がいいんじゃないかとも思うんだけどね、確実にいくなら」
瑞兆「1枚くらい引いてみようかなぁ」
kita「これどうする?」(Ring of Protectionを見せる)
瑞兆「そうなんですよ、それ欲しい、確かに」
kita「普通に確実に行って」
瑞兆「で、おまけ(銅の宝)があると考えよう。偶数クエストだし」
(JitDの偶数番号のクエストは比較的英雄が勝利しやすい)
kita「偶数クエストだけど、正直私はこれで何回か拡張有りなら勝てる時があるから。相手(の英雄プレーヤたちは)素人だけどね」
カル「私素人ですよ」
kita「すいません、オーバーロードが素人っていうのは考えに入れてないから」
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 実際のプレイには関係ないのですが、こういう雑談も楽しいものです。雰囲気を感じ取っていただけるとありがたいなぁ、と(汗

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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