ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第37回:その12)
 Descentの公式HPに、Sea of Bloodの副官フィギュアの記事がまた載っていました。順調に発売されていくようですね。

 では前回の続きから。今回の英雄側はこのターンを回復用に使います。
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6ラウンド目

ソーン:構える宣言。買い物してRestを乗せて終了。

kita「イェーズも買い物してRestで終わりかな?」
瑞兆「そうだねぇ。あ、街で動かなくても回復する? Earth Pact」
kita「回復はするんだけど、買い物すると動いたことになるんよ」
瑞兆「そうなんだ(笑) ま、いいや」
kita「これがねぇ、辛いんよ。公式FAQに載ってて『あ~、そうなんだ』って思った」
瑞兆「もういいんじゃない?」
kita「買い物することで、街をうろつきまわるっていう考えなんだね? きっと」
瑞兆「じゃあRestだね」

イェーズ:構える宣言。買い物してRestを乗せて終了。

kita「あの~、すいません瑞兆さん。英雄シートのイェーズの顔と、呪いトークンを横に並べるの止めてください(笑)」
瑞兆「だって」
kita「似てるからって横に並べるの止めてください」
カル(笑)
瑞兆「イェーズの頭のてっぺんに何故か魔法陣っぽい何かがあるんだよね。呪いトークンにも何故か五芒星があって。う~ん……ルーンバウンドの世界ではイェーズが一番まともなのにね、まともなこと叫んでるんだよね」
kita&カル「そうなんだ」
瑞兆「ルーンバウンド解体新書かな? 世界の英雄と呼ばれているヤツがなんだかんだと好き勝手言ってる。アスタラなんてひどいよ『あたしは無茶がしたくて冒険をしているんだ』って」
カル「真理だ」
kita「イェーズは『この世界を救う』って?」
瑞兆「そうそうそう。しかも『無くした仲間のためにこの世界の平和を乱すものは許さない』的なことを言っている」

キルガ:走る宣言。街に移動し、買い物して終了。

カル「このターンに地味にSpawnしておくか」
kita「そうだねぇ」
カル「壁っていうか、1ターンくらい時間稼げるかな? 数が多いヤツがいいねぇ、もしくは堅いヤツ」
瑞兆「Kobold Swarm、あ~、堅いヤツはブラッドエイプだねぇ」
カル「もう捨てたわ! バネスパ(Bane Spider Swarm)も捨てたしなぁ」
瑞兆「ブラッドエイプの大好きなところはあれほどの堅さとヒットポイントですね」
kita「攻撃力はそんなにたいしたことないんだけどね」
瑞兆「でも赤緑黄色だからそんなに弱くもない」
kita「微妙に攻撃力としたら、ビーストマンよりちょっとだけ弱いだけなんだよね。ビーストマンは赤緑だけど、確実に+1ダメージがある」
瑞兆「黄色で確実にハートを出せばいいんですよ」
kita「確率1/3」
瑞兆「うん、出る出る」

OL:Kobold Swarmをプレイして終了。
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 OLはコボルドを召還しましたね。元々プレイされた状態のTrapmasterと併せて、さらに罠カードの脅威コストを下げる目論見でしょうか? 続きは次回以降に~。

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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