ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第37回:その15)
 早く次の録音しておいた遊会の模様をテキスト化しないといけないのですが、気づけば時間が経ってて何もできていません(汗 こういいうことってよくありますよね?

 前回の続きからです~
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8ラウンド目

ソーン:進む宣言。Sunburstでヘルハウンドを攻撃して倒す。ルーン鍵を取って戻る途中でPoison Spikesを2回プレイされ穴に落ちて倒される。

瑞兆「カードを貯めてたねぇ……(ダイスを振るもブランクは出ず)……はい、全快しました」
カル「達成トークンを2点減らしてください」
kita「お金を半分に」
瑞兆「え~っと、175だから」
kita「じゃあ75だけ返す」
瑞兆「もったいないね」
カル「もったいなかった。自分で使って思った。もったいない。イェーズに使え! 普通。ただ、疲労2点で穴から這い上がることを予想していなかっただけ」
kita(笑)
カル「あったんだな!」
瑞兆「じじいなんで、しかもVampiric Bloodで他からちゅーちゅー吸いますから」
カル「這い上がってくるのが予想外だったのでせっかくだから殺しとけ、ということでした」

イェーズ:戦う宣言。マスタースケルトンを2体を攻撃して倒す。
キルガ:戦う宣言。スケルトン2体を攻撃して倒す。

瑞兆「kitaさんElite Beastman War Party好みだよね」
kita「好みですね」
瑞兆「カルマさんはLegions of the Deadが好みですね」
カル「好みですね」
瑞兆「私はDark Brothersが好みです、無駄と言われようが」
kita「無駄では無いよ。理由を聞いて、あ~そういうことか、とわかったからね。ただ好んで入れるか? と言われたら、ちょっと悩む所はある。Dark Brothersは基本的に使った脅威コストは回収する、というのが目的っていうのが近いから」
瑞兆「そう、使ったコストを回収して。あとBlack Orderはかなり使えるカードなのですが、枚数が少ないじゃないですか。Dark Brothersを入れておくとダークプリーストを出せる可能性がかなり高くなる」
kita「倍になるからね」
カル「Legions of the Deadはなぁ……」
瑞兆「初期に来てたら大きい」
カル「初期にでかいし、キルガがいる以上は下手な発生カードは使えねぇんだよ!」
kita「キルガがいたら、実はDark Brothersは有用なんよね」
瑞兆「そうね、絶対有用」
kita「離れたところからでも撃てるからね。敵を攻撃できるってのはでかいよね」
カル「そうなんっすねぇ、しかもBlack Curse持ちやし~」
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 背信を使って組み込むOLカードには個性が出ますよね。選ぶクエストとか、それに設定されている背信の値とか英雄とかスキルによって臨機応変に対応したいものです。

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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