ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



活動報告(第37回:その16)
 自分以外の方から久しぶりに掲示板に書き込みをいただきました(喜 『リンクしました~』という内容で、そちらのblogも後ほど拝見しました。なんとRtLのルールについて記載されていましたね。後でゆっくりと自分の訳したRtLのルールと比較してみたいと思います(自分に間違いがあるとまずいので)。まあRtLで遊べるのがいつの日になるか怪しいのですが(汗

 では前回の続きからです。オーバーロードが最後(?)の勝負に出ます。
--------------------------------------------------------------
カル(キルガを見て)「ライフ…15点かぁ」
kita「そうですね」
瑞兆(トイレから戻ってきて)「15点?」
kita「キルガの残り負傷値」
瑞兆「消費15点で何かプレイするのかと思った。ここら辺が勝負どころだねぇ」
カル「まいっか~、ちょっともったいないけどいくか! どうせジラ出てきても即死させられるし」
kita「Touch of Deathで、かな?」
カル「違うっ! そいつだっ!」
kita「ああ、スカラベか」

OL:Ferrox Tribeをプレイ。ヘルハウンドでキルガ&イェーズに攻撃しダメージを与える。

カル「てや~! (ダイスを振る) 2点Pierce3。どうぞ~」
kita「キルガ2点喰らいました。イェーズは1点」
カル「えっとじゃあ、こいつ(マスターフェロックス)いくぞ~」
瑞兆「Enraged!」
カル「当たり前です。それしか攻撃できるすべがありません」
kita「6点消費」
カル「ふぅ、残り1だぜ。多分これでねぇ、イェーズさん墜ちるだろ? 赤! 緑! 黒!」
瑞兆「黄色(笑) はい一発目」
カル「いっくよ~。とりゃー! 8点」
kita「4点通ったね」
瑞兆「プラスBleed。さ、もう一回いこうか」
カル「おりゃっ! (ダイスを振るも出目は×) 俺もうダメや」
瑞兆「ちょっと痛いなぁ、これ」
kita「Aimを使いたかったところだねぇ。1回目がなまじマックスダメージだっただけに」
カル「キツイわぁ」

OL(続き):マスターフェロックスにEnragedをプレイしてイェーズに攻撃するも2回目は×。スケルトンでイェーズに攻撃するもダメージ通らず。Greedを捨ててフェロックスにChargeをプレイしてイェーズに攻撃するもダメージ通らず。
--------------------------------------------------------------
 ということで残念ながらイェーズは倒されませんでした。まあまだBleedがありますから油断はできません。さてイェーズの運命は? というところで以下次回以降に~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック