ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



活動報告(第41回:その2)
 たま~に「ディセント ボードゲーム」で検索をかけることがあります。まあ暇つぶしのようなものですが、時折面白い記事に出会えます。今回見つけたサイトはこちら

 驚いたのがJGCでディセントを、しかも拡張セットを持って行ってフリープレイ卓で立卓させようとした強者がいた、ということですね。オーリムということは少なくともAoDまでは導入しているということです。まあ持って行ったのは日本語版+日本語訳付き版、というところかな? と想像してますが。

 ディセントを何回立卓させようとしたのかさっぱりわかりませんが、何回くらいプレイできたのか興味津々です。またプレーヤの中に玄人さんがいた、というのも興味深い。JGCってディセントの需要あったんですね。ちょっと自分も参加したいなぁ、とか思っちゃいました。ま、たいてい申し込んでも当選しないでしょうし、仮に当選したとしても費用が高いのがネックなのですが(汗

 では活動報告の前回の続きです。とはいえまだ準備段階ですが。
--------------------------------------------------------------
瑞兆「使いきりですか?」
kita「あ、偉業カードですか? 使い捨てです」
瑞兆「使った偉業カードはどこに行きますか?」
kita「こっちで回収します。で、無くなったら捨てたヤツをシャッフルして引きます」

瑞兆「……あぁ、そっかそっか、まいっか。このダンジョンにParryはあんまり意味が無かったかな、と思って」
kita「あ、良いよ。Weapon Masteryと変える?」
瑞兆「いやいい。かまわないかまわない」
しば「ビーストマンが殴ってくるからね、ブラッドエイプと」
瑞兆「そうそう」
kita「なるほど、カーノンは死なないことを前提に」
しば「我々は死んで2ポイントやけど彼は4ポイント減るからね」
瑞兆「命の重さが違うんですよ(笑)」
しば「命の重さが違うんですよ、ホントに」
瑞兆「このダンジョンが普通のダンジョンだったらParryでいく」
kita「あ、そう?」
瑞兆「ただ、これだけスケルトンがたくさんいるダンジョンだとParryを持ってもしょうがないな、と(笑)」

瑞兆さん:カーノン(Enduring、Weapon Mastery)

kita「皆さんは伝説の防具を取ってきて欲しいという依頼を受けましたので、それをダンジョンに潜って取ってくる、というのがクエストゴールになります」
瑞兆(ダンジョンマップを見ながら)「なるほどねぇ、イヤなダンジョンだな、こりゃ」
kita「場所が狭いんで出してませんけど、もう1つここに部屋(エリア6)がありまして、このエリア(エリア1~5)を攻略して青と黄色のルーン鍵を持つと、階段が現れます。この階段を移動してここ(エリア6)にある宝を取ってくる、というのが今回の皆さんの使命になっています」
しば「へ~」
瑞兆「ほ~」
kita「でもう1つ、さっき言った、弱い不死の能力をスケルトンとソーサラーが持ってますが、たいてい失敗するんで気にしないでください」
しば「何言ってるんだ」
瑞兆「1/6の確率ですよ、強い強い」

瑞兆(賢者ランドレックのスキルを見ながら)「しぶいじじいですね」
しば「しぶいじじいですよ……私はいったい何をするんだ? 最弱のじじい現る」
瑞兆「ダメなじじいですね」
しば「私はもうだめだめじゃ」
瑞兆「向こうのじじい(狂人カルソス)がたぶん最強クラスですね」
しば「だが死ぬんじゃ」
kita「Devineがうざい」
--------------------------------------------------------------

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック