ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第41回:その3)
 急に昨晩は遊会が決まり、Golemさん、お手玉ピエロさんのおふたりを相手にプレイしました。途中までは絶望していたのですが、後半に一気に追い込むことができたので、自分としては非常に満足する内容でした。なおプレイ時間は5時間ほどでした。

 では前回の続きから。いよいよプレイ開始です。
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ピエ「この偉業カード、カードの名前を宣言しなくても使うか使わないかの相談みたいなのは」
kita「ああ、ぜんぜん問題ないですよ、やってください。これ持ってるんだけどどうしよう? みたいなね」
しば「ばっくすたぶぶぶぶぶ」
kita「オーバーロードが何のカードを持ってるかわからないのと一緒で、英雄側も相談しながら」
しば「ばっくすたぶぶぶぶぶ」
kita「だから言わなくて良いって!(笑) 自分のターンまたはオーバーロードターンに1枚、偉業カードの使用が可能です」
しば「うん」
kita「で、魔方陣を活性化させると1枚貰えます」
瑞兆「了解です」
しば「手札が」
kita「持ちカードは4枚までです。あ、そうだ。このポーション(不可視ポーション)、50コインです」
瑞兆「最初から買えるの?」
kita「買えます。全部のポーションを最初から買えます」

────────────────────────────────────────
1ラウンド目

瑞兆「配置はこれで良い?」
しば「良いんじゃない?」
瑞兆「カルソスはSunburstか」
kita「え? 波動3出るの? それだけちょっと気にしてね」
ピエ「はい」
瑞兆「Undyingしなければ大丈夫」
しば「変な能力がありましたね。では、いきなり戦う宣言」
瑞兆(笑)
kita「はい」
しば「ヤツはUndyingするからね、きっとね」
瑞兆「そうだね、うん」
kita「確率1/6だというのに。前回私がこれをプレイして、エリア1のマスターソーサラー以外Undyingしませんでした」

ランドレック:戦う宣言。2疲労して扉を開き、スケルトンに攻撃(武器はBow)し、倒す。もう1体のスケルトンはUndying成功(2点ダメージのみ)。

しば「やることが無いので終了じゃ」
kita「初めてだよ、1/6の確率でUndying成功したの」
瑞兆「次ピエロさんお願いします。Sunburstの攻撃力を」
ピエ「宣言は進むで」
kita「自分の能力はわかっていますね?」
ピエ「とりあえず」
kita「はい」
しば「わかっていません、自分の能力が」
ピエ(カルソスを移動させて)「目標はスケルトンで」
kita「はい」
しば「ゼロ距離射撃だ」
瑞兆「ゼロ距離射撃だ、Go!」

カルソス:進む宣言。スケルトンに攻撃するも×。ボッグを移動させて終了。

kita「お疲れ様でした」
しば「みんなの射線の邪魔よ。そして正面に突撃していって死にに行くのね」
瑞兆「そうだね」
kita「さすがカルソス…(フィギュアを下げるピエロさん)…あ、引っ込んだ」
しば「さぁわしを殺せ」
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 残るはカーノン。果たしてどういう行動に出るでしょうか?

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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