ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第41回:その20)
 メールの方に、コミコミから「オンライン申し込みスタートしました~」というのが来ていました。今年は6/5なんですね。毎年ゲームマーケットとコミコミは連続で参加しているので、今年もそうなるかな、と思ってゲームマーケットのサイトを見てみると



6/12じゃないですかっ!

 ゲームマーケットの方が遅いんですね。これしかも6月半ばですよ。参加できるのか? 主にkitaの農作業的な意味で(汗

 では前回の続きから~
────────────────────────────────────────
kita(モンスターフィギュアを並べる)
瑞兆「なんですか? このスケルトンたちは」
kita「骨の壁です」
瑞兆「はぁ。骨の壁の前にマスターソーサラー並べるの止めてください」
kita「そう言われてもそういうダンジョンなんで」
瑞兆「ボスは誰?」
ピエ「いないんじゃない?」
kita「ボスはこの骨の壁です。ただし勝利条件としてボスを完全にやっつける必要はありません」
ピエ「宝を取ったらOK」
瑞兆「勝利条件を教えておくれ」
kita「はい、え~」
ピエ「ここらへんにある」
kita「伝説の防具を取る」
瑞兆「取ったら勝ち? 終わり?」
kita「取って街に帰れば勝ち」
ピエ「街に帰れば!」
瑞兆「これひどい」
kita「この部屋のスケルトンは全て単一の存在 ─ 骨の壁を形作っています。スケルトンは移動する間、常に互いに隣接して残らなければならず、壁の全ての通常のスケルトンは波動よりもむしろパワー増強の出目で引き起こすUndyingの能力を持ちます」
瑞兆「1/3ですか?」
kita「1/2ですね」
瑞兆「なるほど」
kita「で、死ぬどのスケルトンもボード上でオーバーロードの次のターンで補充されます。最後に、骨の壁のスケルトンは5個全てのパワーダイスを攻撃で振る以外は、マスタースケルトンと同様に攻撃します」
瑞兆「は~い。終わったな」
kita「つまり+2距離、Pierce2が付く、と」
瑞兆「了解で~す、やれやれで~す」

ランドレック:進む宣言。マスターコボルドを攻撃して倒す。移動して街に戻る。

OL:最後のOLカードを引く(達成トークンが3点減る)。Drinkers of Bloodをプレイ。マスターフェロックス2体でカーノンを攻撃し多少ダメージを与える。もう1体のマスターフェロックスの攻撃は×。
────────────────────────────────────────
 ということで最終エリアの全容が明らかになりました。あともう1歩のところで英雄側の勝利がありますし、その英雄側の誰か1人でも倒されるとオーバーロード側の勝利となります。このギリギリの攻防は果たしてどういう決着を迎えるのか? というところで以下次回~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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