ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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なんとかなりそうです(汗
 ども、またしてもお久しぶりです。8/12に「香川ディセント友の会」として参加する『活動報告記vol6』がなんとか形になりそうです。活動報告記vol6の表紙

 予価300円です。よろしくお願いします。と、これだけではちょっと寂しいので、今回の活動報告記でやむを得ず削った部分をここで載せてみたいと思います。
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2ラウンド目

橋架「どのドアから行く?」
Golem「ビーストマンを処分してから考えよう」
カル「誰が処分するか?」
橋架「ほんなら最初にキルガがワープしてから撃とか?」
Golem「ワープして金拾って」
カル「ビーストマンは6点で死にます」
橋架「6点はだいたい出る、平均的に」
Golem「常識的に考えたらこのマップ構成ってこっち(エリア2)罠だよね?」
橋架「罠やな」
カル「罠やね。でもね~、そっち行かないと手に入らんもんとか絶対にあるんだよ」
橋架「たぶん宝箱はそっちにあるんやろうな」
Golem「青いルーン鍵がこっちに?」
カル(笑)「どこにあるか覚えてるけど俺は」
Golem「じゃあ教えてくれ」
カル「いいの?」
Golem「もちろん」
カル「ここ(エリア7)におるマスターデーモンが抱えとる」
kita(笑)
橋架「まあな。ここじゃないけどもう1つ大きい部屋があるから」
Golem「OK、じゃあ多数決。北側に行きたい人」
カル「そっちはねぇ、宝があるんよ。ザコしかおらんけど」
Golem「じゃあ西側に行きたい人」
カル「そっちはねぇ、階段があるけど何も無いんよ」
Golem「じゃあ決採るぞ~、帰りたい人」
全員(笑)
kita「お前らどうしたいんじゃ~!!」
カル「ただしねぇ、宝が取れる代わりに、Spawn可能な場所がむちゃくちゃ増えるんよ」
Golem「宝さ、銅だろ? どうでも良いわ。捨て置こう」
カル「捨て置く?」
Golem「真面目な話、そんなことで時間を取られたくない」
カル「なるほど、そういえばわしの攻撃、マスタービーストマン通るんだよね」
Golem「だろ? さっきの攻撃見た感じ、行けるから。行こう。Plate Mail引きたい人もおらんだろうし、Dwarven Fire Bombs引きたい人もおらんだろう」
カル「おるよ!」
橋架(笑)
カル「それはおるよ(笑)」
Golem「だから先に進もう」
カル(笑)
Golem「華麗にスルー」
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 では当日(8/12)の西2ホール、つ-05bでお会いしましょう。そしたら!

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