ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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活動報告(第54回:その2)
すっかり忘れていましたが、前回からの続きです~
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kita「では次にスキル決めようか。戦闘系」(イスファ用)
カル(1枚引いて)「お! Tiger Tattoo引いたぜ~」
kita「うわ~! 運が良い~。イスファすごい使えるキャラだ」
カル「十分十分、余裕! Tiger Tattooよく引くなぁ」


kita「では策略」(テセリス用)
カル「Cautious引いた」
kita(笑)「ピエロさん泣きそうです」
カル「Skilled引いた」
kita「ピエロさん泣きそうです(笑) なんでこんな運が良いのあなた!」
カル「Born to the Bow引いた」
kita「おい!」
カル「最後はSwift。なんやこりゃー!(笑)」
kita「ちょっと待て、これ選ぶん大変やぞ。ちょっと待て、ここはあえてCautious落とそう」
カル「うん、俺もこの中やったらCautiousやし(笑) なんやこれはー!」
kita「ちょっと待て、Swift、Skilled、Born to the Bowって」
カル「最強スキルしか引かねー!(笑)」


kita「はい、イスファ2枚」
カル「さすがにもうこれは使えんキャラに、え~、Alertness引いた。もう1枚、Deflect Arrows、これ交換じゃ」
kita「じゃあDeflect Arrows交換で」
カル「さすがにさっきみたいな事は、え~、Master Archer引いちゃったわ」
kita(笑)「なんか強いな」
カル「アホやろ? 俺の引き。なんか俺引きおかしいぞ?」


kita「なんかオーバーロードにシビアな」
カル「大丈夫大丈夫。ここでボグかWind Pact来たらオーバーロードにごめんなさいって言います。どっちも引かなかったら五分」
kita「五分かぁ? このスキルで?」
カル「俺は泣くけど(笑)」
kita(笑)「あんたがオーバーローでこれ出されたら」
カル「泣くよ~」
kita「だろ?」
カル「Born to the Bowの時点でシェイド乙って言うから」
kita「まあな」


(kitaが魔法スキルカードを4枚引く:ルーンマスターソーン用)
カル「え~Necromancy要らんな。Inner Fireと」
kita「あ、Boggs the ratとMata and Kata来た」
カル「あ~、うん。ごめんなさいオーバーロード、俺たち勝ちます(笑)」
kita「ごめん、Necromancy返して。あえてBoggs落とす(笑)」
カル「あいよ。これ入ってたら勝負にならん」
kita「あえてボグ落とそう」
カル「了解。いいよそれで俺は」
kita「自身が強キャラなんだから諦めろ」
カル「ごめんなさいね、なんか今日引きがおかしかったです」
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 というピエロさん相手に余裕ぶっこいている風にも見える(?)kitaとカルマさんですが、果たしてどうなるのか、というところで以下は次回以降に~

 何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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