ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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英雄たちへのアドバイス(ルール2)
続き~

ルール2:
あなたのスキルと疲労をうまく利用してください。疲労を補充した状態にしておいてください:もしあなたの視界をさえぎるものがなく、疲労が低い場合は休息命令を使用してください。非常時のために活力ポーションを取っておいてください。疲労は戦っている間にあなたを移動させるだろうということを思い出してください。ついカッとなってあなたのスキルを忘れないでください。
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1月初旬に、久々にDescentを初心者の皆さんを英雄に迎えてオーバーロードとしてプレイしてきましたが、ヒーリングポーションを購入して活力ポーションを購入していなかったのを見て、久々に「あ~、最初はそうだったよなぁ……」とか思い出して新鮮な気持ちになりました。
活力ポーションは、慣れたプレーヤーさんほど購入の対象にあがるものです。活力ポーション2本、とか3本とか平気で買ってる方もいらっしゃいます。
ヒーリングポーションは余裕があれば、とか結構傷ついたら、という時に購入する感じになってきてますね。それだけ疲労の使い方がうまくなった(?)ということかもしれません。

持っている(使用している)武器、防具、その他のアイテムの能力は、攻撃や回避の時にしっかりチェックするため、忘れるということはまず無いのですが、英雄固有の特殊能力や引いたスキルカードの能力を忘れる、ということはちょこちょこあります。慣れたプレーヤーさんは自分のキャラの能力だけでなく、他のキャラクターの能力も把握したうえで自分の行動を決めたりパーティの方針を決めたりすることもしてます。全員で互いのキャラの能力やスキルを活かしてできるだけ最善手をプレイするのがディセントで英雄側が勝利するための方法ですので、少なくとも自分のキャラの特性、スキルを把握したうえで、全員で次の英雄を誰にするか、またどういった行動をするか、を話し合うと良いと思います。

なにかご意見がありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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