ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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久々に遊びました
 先日(29日)の夜に、いつものメンツ(Golemさん&お手玉ピエロさん)を相手に、Descentをプレイしました。
総プレイ時間なんと7.5時間!(涙) 今すっごく眠いです。

クエストはJitD#3『生と死の問題』
まずは英雄2人+ボグ(Boggs the rat)。以前にも書きましたが、Golemさんは「英雄2人プレイなら射線確保のためにボグが必須」だそうなので。

そこで英雄はお2人に好きなキャラを選んでいただき、スキルはボグを除いてランダムで引いていただきました。
グレイ・カー(Golemさん):Eagle Eye、Swift、Boggs the rat
ターリア(お手玉ピエロさん):Ox Tattoo、Parry、Unmovable

 開始エリアのモンスターを全滅させたモンスターは、エリア1に突入。ボグも使って射線を確保しながら慎重にゲームを進めていたのですが、マスタースケルトンがUndyingで生き残り、そいつともう1体のマスタースケルトンがグレイ・カーを狙った攻撃でマックスダメージを2回連続で出し、グレイ・カーは瀕死の状態に。しかも数ラウンド後、ターリアの最終位置で死角が発生したのに2人とも気づかず、嬉々としてオーバーロードであるkitaは「Dark Brothers」をプレイ。おそらくここから流れが一気に傾いたのでしょう、約2.5時間後、オーバーロード勝利でプレイ終了。

 面白かったもののプレイ時間が短いこともあって、Golemさんが再戦を希望。今度は英雄4人をプレーヤー2人で操作します。kitaは仕込んだカード等は全く変えませんでした。
剣客ナノック:Brawny、?、Swift
ワン・フィスト:Knight、Acrobat、Eagle Eye
(以上Golemさん)
死せるヴァリカス:Ox Tattoo、Tough、Necromancy
ルーンの魔女アスタラ:Fire Pact、Holy Aura、Spiritwalker
(以上お手玉ピエロさん)

 ナノックのスキルが思い出せません(汗 エリア1で敵を殲滅するかと思ったらナノックが走る宣言で一気にエリア1までひらき、その後数ラウンドでエリア1を殲滅。エリア2も危なげなく進みエリア3。リドル2つをアスタラに解かせ、最後のノーマルナーガ1体は「活性化させても良いや」って考えで先に宝をとる始末。余裕を見せつけられていますね。ほんの少しの思い違いを利用してなんとかワンフィストを1回、アスタラを2~3回倒したものの、プレイ時間約5時間後に、英雄側の勝利となりました。

 いやぁ、お二人ともほんっと~~~~~にお疲れ様でした。
1勝1敗で終われたのでまあ良しとしますかね。久々(3か月ぶりくらい?)のディセント、非常に面白かったです。
次は1/3、4の新年邪神コン(at西原会館)です。
お時間のある方はご参加いただければ幸いです。私は空き時間にでも、MoMのモンスターをディセント用にコンバートすることを考えます。

何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!


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