ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


プロフィール

kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



英雄たちへのアドバイス(ルール4)
また中段しましたが、英雄たちへのアドバイスの続きです。

ルール4:
もしすでに特定の宝レベル(銅、銀、金)のアイテムを持ち、それらによってかなり満足している場合、その色の宝箱に手を出さないことを検討してください。宝箱は脅威を生成し、時間がかかり、ゲームの中のほとんどの険悪な罠を含みます。宝箱であなたが取り出す達成ポイントはしばしばそれ以上を取り戻します。拡張が加えられるように、宝箱の罠の脅威のみが強まります。欲張らないでください。

宝箱の中身の説明には、しばしば「呪い」が記載されていることがあります。そのため、宝箱を開ける=オーバーロードに脅威トークンを与える、と考えていいと思います。脅威トークンが貯まれば、それを使ってカードをプレイされるでしょうし、(以前書いたことがあるんですが)その脅威で宝箱の罠をプレイされることもあるでしょう。つまり、宝箱を開ける時に脅威トークンが少ないからといって油断はできません。
まあ宝箱の中身は、クエストによって異なります(公式のクエストは同じですが)から、クエストを作る人(=オーバーロード)によって呪いの無い宝箱も多くなるかもしれませんけどね。

#自分がOLなら、オリジナルクエストでは
#たいてい呪いを入れます。
#皆さん(誰?)気をつけてくださいね。

何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック