ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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SGWに行ってきました
スタッフとして(涙

そう、ディセントは卓が立たなかったのです……(ため息)
ということで自分は当日スタッフの一人として、会場内でぼーっとしてました。
SGW自体は特に何も変わったことは無く、無事に終了できたようでほっと一息。

ゲストはF.E.A.R.の「鈴吹太郎先生」、「遠藤卓司先生」のお二人。SGWでは、ゲストさんのトークショーがゲームの前後の両方にあります。その前半でのお話の中で遠藤先生曰く

「ミニチュアゲームはフィギュアに色を塗ってからがゲームスタート」
(kitaの内心「あかんやん、おれ」)


そっか~、きっとフィギュアに色塗ってなかったから立卓しなかったんだな(違います)

だって、ディセントの英雄はともかくモンスターに色塗ったら「ノーマル」と「マスター」の判別がしづらいやん!
台座だけ色を塗らないのも中途半端な気がするし。俺はプレイアビリティを重視してるんだよ~(言い訳)

立卓しなかったので、万が一遠藤先生にバレた時の事を考えて、持ってきたディセントセット一式は会場外に隠しておきました

後で教えていただいたのですが、ディセントを第1、第2希望にしている人は0でした。
どんだけ人気無いんだか……

ディセントがちょっとカスっている話題はこの程度で、あとは普通にコンベンションが始まって終わって、
飲み会に参加して、先生方をホテルまでお送りした後、何人かの人をお送りして自分は帰宅しました。
(私はお酒を全く飲まないので)

あ~、ディセント遊びたい!
と思っているのですが、残念ながらこれからがkitaにとって農作業の本番。年内開催はちょっと厳しい状況。
せめて12月になったらなんとか、とは思っているのですが……

もしご希望の方がいらっしゃいましたら、申し訳ありませんがしばらくお待ちください。
この日はいけそう、というのがあったら掲示板の方に書き込みます。
また、kitaに連絡先としてメールをいただけるようでしたら、掲示板に書き込みすると同時に
メールでもご案内をいたしますので、よろしくです。

そしたら!

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