ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(第2版にあらず)を香川県で楽しんでいるサークルです。


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kita

Author:kita
ボードゲーム『Descent Journeys in the Dark』(ディセント)にずっぽりはまってしまった香川県在住のおっさん。
そそのかされて【香川ディセント友の会】の会長を務め、主に自宅をプレイスペースに提供してディセントを楽しんでいる。
メールはjamazake @ gmail.comまで



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英訳対比(その1)
自分は、ルールはほぼ自分で訳しているんですが、基本ルールのみはArcLightさんの単語を使わせていただきました。ルール談義をする際、自分の単語で話をし始めると、他の方との意思疎通ができないのではないか? と思ったからです。
ところが、拡張ルールに関しては、ArcLightさんが翻訳される前に、自分は訳をある程度行っていたため、後でArcLightさんが訳されたのを見ると「この英単語にこの日本語かっ!」みたいなのがあってビックリすることがあります。今回はそれを列記してみたいと思います。

まずは、基本ルールより。といっても1つしかありませんが。
それはスキルカードの名前です。

English ArcLightさん 自分
subterfuge 集中 策略

もともとsubterfugeには「言い訳、口実」という意味があるようです(いつものSPACE ALCより)。google検索をかけると、「言い訳、口実、策略、ごまかし」というのが出てきたので、こちらを使用しました。もともと遠距離系のスキルカードって、TRPGでいうところのシーフやスカウトのイメージですので、策略、というのがぴったりかなぁ、と。

記事数をかせぐためにまずはここまで(こらこら!

何かご意見等ありましたらコメントよろしくです。
そしたら!

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